ドールとタミヤ「グラスホッパー ブラックエディション」 (組立編4&撮影編)

ということで、番号順に貼っていきます。シールの貼り方は別紙を参照します。

カット済みのシールは便利ですが、位置決めをするときに貼り付いてしまうのが難点です。

ついに、「グラスホッパー ブラックエディション」の完成です。

「グラスホッパー」はタミヤで最も安いRCカーですが、これは高級感があります。

ドライバー名は「FRANK EVANS」ではなく、ダルマのおっさん「DARUMA MAN」です。略して「ダルマン」にしましょう。

塗装は大変でしたが、組み立ては簡単でした。引き続き、撮影編です。

ダルマのおっさんが乗っているせいで、コミカルRCっぽく見えます。

上位モデルとはいえ、価格はグラスホッパー ブラックエディションの方が高いです。

ちなみに、ホーネットはコックピットの天井が低いので、ダルマのおっさんは乗せられません。

色が違うだけで、性能は全く一緒です。ただ、価格はブラックエディションの方が約4000円高いです。

この2台以外に、ボディが緑色の「グラスホッパー キャンディーグリーンエディション」というものもあります。

ちなみに、オリジナルの方にもダルマのおっさんが乗っています。これは、「コミカルグラスホッパー」のものです。

本音を言えば、「ホーネット」ではなく、「グラスホッパー キャンディーグリーンエディション」を並べたかったです。

とりあえず、写真はこんな感じです。次は、動作確認をします。これで、走らなかったら何の意味もありません。

次に、ラジコン本体の電源をONにします。電源を切るときは逆の手順でOFFにしていきます。

動いたーーーっ!完璧です!いずれ野外で走らせたいと思います。

以上、タミヤ「グラスホッパー ブラックエディション」編でした。






























